大丈夫、誰も間違っていない^ - ^

みんな それぞれ夢の中の人生を歩んでいる

私は、私が意識してあげればいい^ - ^

「この世の全てはたった1つのもの」

という真実。

 

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その、たった1つのものは、

愛。

 

たった1つの愛が姿を変えてこの世を創っている。

これも真実。

 

では、愛がどのように姿を変えるのか?

 

詳しくは分からないけど、

量子力学の「一元論」は、

私たちが意識を向けたことは現実化するという。

 

あっ、そうだ!

と、ハッとしたというか、妙に納得できた。

 

私の周りは、私が意識したものや人、環境に囲まれてる。

私は常に何かを意識しているから、常に何かが現実化してる。

 

逆に考えると、私が意識しないものは現実化しないとも言える。

現実化しているものも、意識されないと実体が消えて無に戻ってしまうとも言える。

 

とすると、

私がこれまで

認められたかったり、

好かれたかったり、

注目を浴びたかったり。

 

時には子供のように

駄々をこねたり

嫌なことを言ったり

意地悪をしたり

してしまったのは、

 

常に誰かに意識されないと

自分の実体が消えて無に戻ってしまうと恐れていたからじゃないかと思った。

 

常に誰かに、

「私を意識して!じゃないと私が消えちゃう!無に戻っちゃう!」と

SOSを出していたのではないかと思った。

そんな気がした。

せっかく実体として現れた私は、まだ無に戻りたくないのだと思う。

 

愛の対義語は無関心、と聞いたことがある。

関心を持つことが、愛とも言える。

関心を持つことは、意識することと同じだ。

この世界では、

「意識すること=愛すること」

なんだろう。

 

でも今は絶対に消えない自信がある(#^.^#)

 

だって、私が私を意識してあげればいい。

私が私を常に意識してあげればいいって

分かってる。

そうすれば恐れなくて大丈夫。

消えたりしない^ - ^

 

どうやって意識するのか?

それは、今起きたことを、起きたことに伴う感情を、起きた状況も引っくるめて

味わうこと。

 

自分をちゃんと感じて味わってあげることが

自分を意識してあげること

 

だと思う^ - ^