大丈夫、誰も間違っていない^ - ^

みんな それぞれ夢の中の人生を歩んでいる

誰でも持っているたった1つの宝物

今日、朝から

頭をぐるぐるぐるぐるしていること、

今日のタイトル。

 

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それは自分だけの

特別で、

大切で、

大好きで、

根拠はなくても信頼できて、

自分はどんどん変わっていっても

それだけはこれからも変わらず愛し続けられる

とても価値があるもの。

 

そこに気付く時、

ようやく自分の宝物が見つかった、と思う。

 

宝物は、

誰にでもある。

ただ、自分では見つけにくい(T . T)

自分より周りの人の方が気付きやすいかも。

 

でも、誰かに教えてもらってもピンとこないし気付けない。

自分で見つけるまでは本当に分からない。

 

どうしてだろう。

それは自分にとって

あまりにも当たり前なことだからかな。

とても身近すぎて特別感がないからね。

それくらい自分の近くにあること。

 

波平さんが時々探すおでこにあるメガネのように笑

(例えが古いかな?)

 

友達に一度は、いや何度も言われたかも知れないこと。

その時に「ふ〜ん」と受け流したことだったり

「いやいや私なんて!」と気が引けちゃったことだったり

 

ひょっとして

「そんなの嫌だ」とイラつくことだったりするかも( *`ω´)

 

宝物と気付くまでは、

いらないものと思っているかも知れないし

恥ずかしいものと思っているかも知れないし

これまでに嫌々向き合ってきたことかも知れない。

 

でも、

その宝物をこの世界で表現していくことになる。

いや、もうずっとそれを表現している。

ただ私たちが気付けていないだけ。

 

じゃあそれを どうやって表現している?

それは自分の好きな得意な表現方法かも知れないけど、

自分の苦手な表現方法だったりするかも。

ずっと苦手だと思っていたことや避けたいけど避けられなかったことだったりするかも。

 

でもね、

やっぱり

その宝物をこの世界で表現していく。

 

きっと宝物を表現することは、

私たちがこの世界で生きているたった1つの理由だから。