大丈夫、誰も間違っていない^ - ^

みんな それぞれ真実の人生を歩んでいる

続・もう悟る必要はない時代かも

昨日のブログの続き^ - ^

 

今は、わざわざ悟りを目指さなくても近い将来

科学が私たちの真実の姿を解き明かしてくれると

思うので必要がなくなるんじゃないかなっていうこと。

 

それは、『思考は現実化する』ことを解き明かす

ことでもある。

 

私は携帯電話を使う時

携帯電話がどんな構造で出来ているか、

どんな原理でこんな凄いことが出来るのかなんて

考えもしない。

 

それより

こういう事をしたい時はどうすれば良いのかな?

って使い方を重視する。

 

こんな風に、

これからは『思考の使い方』がもっと重視されて

思考を取り扱ったお仕事も増えてくるかもね。

 

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思考が現実化するために、

望みを叶えるために、

必要だと私の思う一つ目は

『無意識内の習慣化した思考を意識化すること』

 

このことに有効なことは、たくさんあるだろうけど

私がやってきて有効だと思うのは瞑想。

 

瞑想の先生が、

「瞑想中に出てくる雑念(思考)は止めずに

そのまま垂れ流して」って言っていた。

 

その時は、そうなんだって思っただけだったけど、

今はその通り!と思う。

 

その行為が

無意識内の習慣化した思考を意識化することだから。

止めたら瞑想する意味がなくなっちゃうもんね。

 

瞑想は無意識と意識の統合作業^ - ^

 

 

そして二つ目が

人生を味わうこと。

このことは結局、そこに在る愛に気付くことだ。 

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私たちは愛から生まれて愛に還る。

人生を味わうことは、

その本質であり根元でもある愛が存在していると

気付くことになる。

 

この世界の全ては愛で出来ている。

量子力学でいう量子は愛だと思う)

 

その愛とは実は意識を持っている。

どんな意識?

『知ることと在ること』

出来ることを知り(動)、

そのように在り続けること(静)。

相反する性質を併せ持つ意識。

 

つまり

私たちの望みを知ってそれを形作る、

という意識だと私は認識している。

 

愛は私たちの意識をキャッチすると、たちまち

望む通りに形を変えて現実に現れる。

 

私たちが心の奥で生きたいと意識しているから

体は生命を維持するためにこんなに完璧な仕組みを

休むことなく保ってくれている。

 

私たちの心の奥、無意識内にあるたくさんのものを

この現実世界に反映してくれている。

 

その愛は、

無意識の中にある幸せな感情を現実に現しているかも

知れないし、

もしかしたら恐れを現実に表しているかもしれない。

 

でも、どちらも愛は

ただただ私たちの望みを叶え続けてくれている

だけなのだ。

 

そんな愛に対して私たちが出来ることは

『味わってちゃんと気付いてあげること』

 

苦しい時は、その苦しさを

嬉しいとかは飛び跳ねちゃって笑

ちゃんと気付いてあげよう^ - ^

 

そうかぁ、

わたしの内面にはこんなものがあるんだ(*´∇`*)

ってね。

 

それは

より愛を信頼することにもなるし

より愛を愛することにもなる。

 

じゃあまず何かを望んでみよう。


強く強くそれを望むことから始まる。

するとね、様々な形で現実に現れてくる。

 

無意識の中にこんなものがあるよ〜って

愛が表してくれる(*⁰▿⁰*)